私が思う民主主義と情報商材について

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当然のことやけど、私は民主主義が好きやねん。
もちろん、みなさんも民主主義の日本で生まれて本当に良かったと思っていると思います。
民主主義は「数の論理(真理)」で、最終的には多数決で評決が下ります。
そこで決められた評決に対して、私たちは(言い分があろうとなかろうと)基本的には従わなあきません。
では、情報商材の世界ではどうなんやんろう…。
例えば、最近増えつつある「詐欺師アフィリエイター」の場合。
詐欺師アフィリエイターのやり口は、こんな感じやねん。
「アフェリエイト収入を得るために扱う情報商材が詐欺であろうとなかろうと、その情報商材に書かれていることを実践すれば副業収入が得られる。」
つまり、徹底的に詐欺情報商材を褒め称えるわけやねん。
その結果、素人の一般人が「この情報商材はこんなに人気があって、簡単に副業収入を得ることができるんや。」と思って…購入してしまう…。
しかし、気付いた時はあとの祭り~警察・弁護士・消費者センター等々へ駆け込み実情被害を訴える~しかし、情報商材詐欺の返金はままならぬ状態~。
「情報商材詐欺=詐欺師アフィリエイター」に関しては、正しい民主主義が行なわれないということやと思うんです。
詐欺師アフィリエイターが頭がええ/ずる賢いと言ってしまえば、それまでかもしれません。
でも、これじゃぁあかんのです。
何故なら、正真正銘の情報商材を販売しているアフィリエイターがバカをみてまうからです。
情報商材やアフィリエイトに関しては、数の論理じゃなくて「何が本当で何が間違っている」のかを見極める力が必要なのです。
ブログの閲覧者数が多いから、正解ではないのです。
もっというならば、どのブログが情報商材について本当のことを言っているのかを実際に読んでみることが必要なのです。
ブログのタイトルにも惑わされてはあきません。
例えば「詐欺情報商材を撃退するブログ」というタイトルだったとしても、それを鵜呑みにするなということです。
かなり論点はずれてしまいましたが、「情報商材の世界で民主主義は成立しない。」…それが私の言いたかったです。

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